6次元プロファイル診断
自分を、6つの軸で知る。
6 Dimensions
各軸は「どちらか」ではなく、0〜100の連続値で表されます。 あなたの傾向がどの位置にあるかを可視化します。
Diagnostic Design
「自分のことを正確に答えにくい」という問題に対して、 出題形式・項目構成・スコアリングの3つの層から対処しています。
スライダーで「グラデーション」を回答する
「はい / いいえ」ではなく、0〜100の連続値で自分の傾向を表現できます。「どちらかといえば」「状況による」をそのまま回答に反映できます。
曖昧さが残る問いには、あえて2択を採用
迷いをなくしたい場面では2択形式に切り替えることで、スライダーで生じがちな「中間値ぼかし」を防ぎます。形式を使い分けることでプロファイルの精度を高めています。
優先順位は「並び替え」で測る
スライダーでも2択でも測りにくい「どれを一番大切にしているか」は、選択肢を自分で並べる形式で回答します。回答パターン全体から、あなたの重心を割り出します。
逆転項目で整合性を検証
同じ軸について正転・逆転の両方向から問うことで、回答の一貫性を内部スコアとして計測します。直感的に答えたときほど、プロファイルの信頼性が上がります。
12 Archetypes
12種のアーキタイプとの距離を連続値で計算し、最も近い「主タイプ」と 次点の「副タイプ」を組み合わせて表示します。 距離が近いほど、複合的な傾向として扱います。
準備はいいですか?
36問・約10分。スマホでも快適に回答できます。