PERZONA

6次元プロファイル診断

自分を、6つの軸で知る。

36問・約10分
3種の出題形式
12アーキタイプ
無料で結果公開

6 Dimensions

6つの軸で、あなたを立体的に描く

各軸は「どちらか」ではなく、0〜100の連続値で表されます。 あなたの傾向がどの位置にあるかを可視化します。

E社会エネルギー源
内向
外向
A情報処理解像度
具体
抽象
L意思決定基準
論理
共感
S構造耐性
計画志向
変化耐性
St情動安定性
安定
揺らぎ
In主体性
協調
主導

Diagnostic Design

精度を上げるための、4つの設計

「自分のことを正確に答えにくい」という問題に対して、 出題形式・項目構成・スコアリングの3つの層から対処しています。

01

スライダーで「グラデーション」を回答する

「はい / いいえ」ではなく、0〜100の連続値で自分の傾向を表現できます。「どちらかといえば」「状況による」をそのまま回答に反映できます。

02

曖昧さが残る問いには、あえて2択を採用

迷いをなくしたい場面では2択形式に切り替えることで、スライダーで生じがちな「中間値ぼかし」を防ぎます。形式を使い分けることでプロファイルの精度を高めています。

03

優先順位は「並び替え」で測る

スライダーでも2択でも測りにくい「どれを一番大切にしているか」は、選択肢を自分で並べる形式で回答します。回答パターン全体から、あなたの重心を割り出します。

04

逆転項目で整合性を検証

同じ軸について正転・逆転の両方向から問うことで、回答の一貫性を内部スコアとして計測します。直感的に答えたときほど、プロファイルの信頼性が上がります。

12 Archetypes

あなたのプロファイルは、ひとつではない

12種のアーキタイプとの距離を連続値で計算し、最も近い「主タイプ」と 次点の「副タイプ」を組み合わせて表示します。 距離が近いほど、複合的な傾向として扱います。

触媒者設計者推進者調停者探究者守護者変革者表現者収集者航海者織り手番人
たとえば「設計者 / 探究者型」のように、主タイプと副タイプの組み合わせで 表示されます。ふたつの距離差が小さいほど、状況によって両方の傾向が出やすい 「境界タイプ」として扱われます。

準備はいいですか?

36問・約10分。スマホでも快適に回答できます。